色カラー
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ほんの少し役立つデザイン制作の小ネタ

KNACK OF DESIGN

デザインの小ネタ

DTPで役立つデザイン制作の小ネタです。豆知識やちょっとしたことで作業効率やクオリティが上がる技です。

プレゼンカンプ・面接用作品を簡単に120%くらい見栄えの良いものにする方法

黒い紙に作品を貼る。A4サイズで作品を作ったらA3もしくはB4の黒紙に貼る。そうすると作品がひきたちます。

自分のお気に入りのカラーパレットを持っておく

自分好みの色のリストを持っていると頼りになります。困ったときにはこの色でっ!となるので自分色を出すのにも繋がります。

便利な糊!ペーパーセメント

乾いてから使うと貼ってはがせるようになるのでアナログ的にレイアウトを考えるときに重宝します。ノリのようにしっかり接着したくないけど貼りたいってときにも便利です。

紙を真っ直ぐ切るためのカッターの使い方

お客さんにカンプを見せるとき、実際の仕上がりと同じように作って見せる場合が多いと思います。そのときカッターを使って紙を切るとき真っ直ぐ切るための持ち方があります。カッターの背に人差し指をのせて肘を垂直にさせて上から下へに引くように切ると曲がらず真っ直ぐ切ることが来ます。ぶれない関節の可動域を上手く使うのがコツです。

写真を使った真っ直ぐ切るためのカッターの使い方はこちら

1色印刷のとき必要な解像度

フルカラーと同様にモノクロ印刷や単色印刷の場合も350dpi程度あったほうがいいです。ただ、予算によって単色印刷が選ばれるときには紙質のランクも落とす場合が多いのでその場合は低い解像度でも大丈夫になります。新聞紙やコピー紙などのざらついた紙に印刷する場合には150dpi程度あれば十分な解像度です。

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色に詳しくなろう

色の知識を増やしませんか?

色について勉強をしておくと、デザインやファッションだけでなく色々なことに応用できます。

知識として得るだけでも十分ですし、ついでに資格の取得を目指してもよし。色の働きを知っているか知らないかで見える景色が変わります。今やっていることや将来やりたいことに必ず活かせます。

今を変化させたいなら、色のことを一緒に勉強しましょう
【色の学び方と色の資格】

色を使いこなせると稼げるの?
今を変化させたいなら、
色のことを一緒に勉強しましょう
【色の学び方と色の資格】

色のアンケート




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手に乗せて、身につけられる女の子の夢