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金色のイメージ効果!ゴールドセラピー

金色のことを教えるよ。

COLOR-IMAGE

金色・ゴールドのイメージ
色の性格・心理効果・色彩連想

ゴールドカード

#F5CE13

C5M20Y90

ゴールドカード

#EEDA00

C10M10Y100

ゴールドカード

#AA9A00

C20M20Y100K30

 

 

金色について

金色は高価の象徴、豊かさを表す色です。存在感も強く特別な印象を与えます。黄色が光り輝いた色とも捉えられるので、黄色のイメージを強くした効果もあります。質感や光沢も含めた金属の色なので単色で表現するのは難しい色です。

金色の心理効果

特別なものと認識させる。

高級感を感じさせる。

豊かな気持ちにさせてくれる。

欲を満たしてくれる。

自分に対して自信を持てるようになる。

意欲的な気持ちにさせる。

金色にはこんな心理効果があります。

金色から連想する抽象的イメージ

  • ステイタス
  • 永遠
  • 貴重
  • 輝き
  • 光輝
  • 高級
  • 豪華
  • 才能
  • 週末
  • 成金
  • 成功
  • 長期休み
  • 頂点
  • 派手
  • 豊かさ
  • 閃き
  • 勝利


ポジティブイメージ(一例):才能、成功、高級、豊かさ

ネガティブイメージ(一例):成金、派手、傲慢

金色から連想する物体的イメージ

  • 稲穂
  • 金属
  • お金
  • カレー
  • ジパング
  • スパイス
  • ツタンカーメン
  • 王様
  • 金メダル
  • 金貨
  • 金閣寺
  • 金箔
  • 硬貨
  • 仏壇

金の性格・キャラクター

金のイメージからなる性格は次のようなものがあります。金が好きな人の性格もこのような傾向があります。

大人、リッチ、威厳がある、指導者、心が豊かな人、よく出来た人間だと思っている、自分に満足している、自分は幸せだと感じている、人助けに喜びを感じる、個人主義、成り上がり、結果だけを求める、カリスマ、ブランド志向、目標が高い、主役になりたい

こんな性格に変わりたいなら、洋服やアクセサリーといった身に付けるものにゴールドを加えてみましょう。性格は色から作れます。

金色の人気

好きな人よりも嫌いな人の方が多い色です。男性の方が金色に対しての好き嫌いがあります。

金色の色相球

金色の階調

金色チャート


金色は光沢を含めた色なので単色で表現するのは難しい色です。たいていはグラデーションを用いて金色を表現します。単色では代用として黄土色系の配色でそれっぽく見せることはできます。Webカラーとしてはgoldと#FFD700がゴールドと定義されています。

■ 金色のメモ帳 ■

黄色から茶色の範囲で光沢のある色を金色と認識できます。

気持ちが豊かになるので活力が増幅され心身を癒やします。

金色は意欲的な気持ちにさせます。色のプラスイメージから安心感が高まり、理想や夢へまっすぐ進むことができます。

ポジティブに生きるのを助けます。

成功の確信を増大させたり高い理想を掲げたり欲望を刺激する色です。

周りに夢を与え包み込むイメージがあります。

価値が変わらない存在です。

ヨーロッパでは太陽の色のイメージです。

ゴールドカードやゴールデンウィークなど特別なものを意味する表現に使われます。

仏具に使われる色です。

過去の出来事を整理したいときにおすすめの色です。

マネーとの繋がり

お金と関連づけされる金色は、金運を招く色とされています。

色の御利益は金運、成功、出世です。報酬欲を高めたり、大らかな消費といったお金とのいい結びつきが強くなります。

金色が気になるときはお金や権力を求めているときです。

権力の金色

足利義満の「金閣寺」の建立や豊臣秀吉の「金の茶室」のように富と権力を誇示するときには金が使われます。

色を引き立てる

高級感のある金色ですが他の色と組み合わせるときには控えめでないと下品になります。控えめにワンポイントに使うことで価値を感じます。また、一部分でなく余すことなく全てが金で包まれた状態ではいやらしさが無くなります。金色を引き立てるには青色や白色、グレー、黒色、茶色といった落ち着いた色をベースにすると輝きます。

色のイメージ効果を知ろう

※色から連想するイメージは、状態の表現や広義のものを抽象的イメージ、形が浮かぶものや固有のものを物体的イメージとしています。

※このページでは金色とゴールドは同様の色としてあつかっています。

Webアンケート調査・ネットリサーチ




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色のイメージ効果を知ろう。カラーボックスを選ぶとその色の全てが分かります。


配色の仕組みが分かる