色カラー
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色の嗜好を調査しよう!色彩データベース

color survey

条件を指定して色の好き嫌いを検索

年月・地域・性別・年代から色の好みを調べることができます。ターゲットを絞り込んで色の嗜好を知りたいときにこの色彩データベースをご利用ください。

女性の好きな色、男性の嫌いな色、20代の好きな色、10代の好きな色といった大まかなことから7月の東京都の30代女性の好きな色といった細かく指定したターゲットまで、色の嗜好を探ることができます。いろいろな条件で検索して年月・地域・性別・年代による色の好みの違いを調べてみてください。

調べたい項目・条件を選択

年月、都道府県、性別、年齢で選択された条件に当てはまる人の数が表示されます。知りたい条件を選んで検索してみてください。

  • ▼好きな色/嫌いな色
     
  • ▼性別
  • ▼年齢

  • ▼都道府県
  • ▼年月



調査概要/実施期間:2012年〜、 調査対象:全年齢層の男女、 調査地域:全国、 調査方法:iro-color.comのサイト内のアンケートフォームによる回答、 サンプリング数:条件を選んで検索すると条件ごとに表示されます。

色の嗜好調査のまとめ


色の好みの傾向として

女性の好む色と男性の好む色は違います。また年齢や暦月によっても好まれる色は変わっていきます。好みの変化はバラエティに富んでいて断言できる好み色は見つけにくいかも知れません。その中で、暦月による好き好みだけは分かりやすいものになっています。夏になると毎年人気が急上昇する色があったりと季節によって好まれる色の法則があります。

人気のある好きな色は一定の色に集中しています。嫌いな色ではとりたてて特にないという人が多く、好きな色よりも分散している結果が出ています。色の好き好みでは好きな色は主張がはっきりしていますが、嫌いな色は柔軟になっていることがうかがえます。

意識される色の中心は暖色系の色です。ピンクや赤は好きな色でも嫌いな色でも上位に取り上げられています。寒色系の色は好きな色として人気が高く、嫌いな色としては意識されない色になっています。

たとえば、

大人気だけど好き嫌いの激しいピンク色と、そこそこな人気だけど嫌いな人はほとんどいない水色

女性はピンク色を好むと思われがちですが水色もすごく好まれている色です。しかも嫌う人が多いピンクと違い、水色はダメって人が圧倒的に少なかったりします。

年月/地域/性別/年代といった条件を指定して色の嗜好を調べてみましょう。

色の興味調査


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色について勉強をしておくと、デザインやファッションだけでなく色々なことに応用できます。

知識として得るだけでも十分ですし、ついでに資格の取得を目指してもよし。色の働きを知っているか知らないかで見える景色が変わります。今やっていることや将来やりたいことに必ず活かせます。

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色を使いこなせると稼げるの?
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色のアンケート




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