ロリポップのレンサバは機能満載

Webサイトを作るならペパボのレンタルサーバー!
いろいろ便利に使えます

商用利用が可能なので他のサービスと連携し広告表示を自分でカスタマイズできます。自分の利益にならない広告を無くせるのは魅力です。

拡張性があります。いろんな便利な機能を入れたり、そのうちPHPやJavaScriptなどのプログラムを使いたいと思っているなら選択肢に。Web制作の勉強にも使えます。

ディスク容量が多いのでデータをたくさん扱えます。写真などの画像データや動画も制限を気にすることなく使えるので安心です。

自分専用のアドレスになる独自ドメインを設定できます。ドメイン取得サービスのムームードメインが同じ会社での運営なので設定するのが簡単です。

自分で作っていきたい人にはオススメ。自分のやりたい事が自由自在に出来るのように用意されています。自分で手をかけて作ることによってサイトに対すして愛着が膨らみます。

どんなことが出来るのかとりあえず試しで使えます。入金なしでも10日間は無料でどんな風に使えるかを全て試すことができます。

自分のサイトがあると便利です。自分の考え方・ノウハウ・スキルをまとておくことができます。

おすすめのレンタルサーバー

レンタルサーバを選ぶときに考えることは料金・容量・機能を考えます。その中で、まだ手探りでサーバーを借りるときに一番気にするのは「料金」なはずです。容量と機能は後から上位プランに移行すれば追加できます。各レンタルサーバー業者による機能の差は一般の人が使う分には差はないと考えて大丈夫です。「料金」から一番オススメできるレンタルサーバーはGMOペパボ株式会社のロリポップサーバーです。

缶ジュース1本分の値段でできるサイト運営

月額105円(税込)〜のレンタルサーバーは安くても機能もりもりで便利です。

ロリポップ!レンタルサーバー!はあなたの「やってみたい!」を応援します!
ロリポップ!なら、ホームページ、ブログ、ネットショップ、コミュニティサイト…
これらが今すぐ、そして簡単にできちゃう!
マニュアルやライブチャットを完備しているので、ホームページ初心者でも安心。
これだけついてるのに月額105円〜ととってもお得。
もちろん無料のお試し期間も10日間あるので安心ですね。

▼ロリポップ!レンタルサーバーはこちら

レンタルサーバーって何?

サーバーはネット上にデータを置いておくための場所です。Webサイトを公開するためには必要なものです。無料で借りられたりインターネット接続の契約をしたときに付いてくるホームページスペースがあります。ですが、有料で自分用にカスタマイズできるものを持っておいたほうが絶対にお得です。自分で自由にサイトを作成したり、作り足して行きたいときにはレンタルサーバーを借りることをお勧めします。


ロリポップのレンタルサーバーではコミュニティサイトやビジネスサイトを充実させることができるサービスがいくつもあります。プログラムの知識がなくても手順に沿って行えば簡単にインストールして利用できる機能です。必要なものを選んで利用できます。

PukiWiki プキウィキ
プキウィキは誰でも自由にページを編集することができるウィキ形式のCMS。特別な知識は必要なく簡単なルールに従うだけでページの作成・編集できます。

ZenPhoto ゼンフォト
ゼンフォトは無料で利用できるフォトギャラリーCMS。多くの魅力的な拡張機能が備わっています。

Sweetcron スイートクロン
スイートクロンは日々の行動を記録するライフストリーミングシステム。ブログやTwitterの発言やYouTubeのお気に入り動画などあらゆる情報を記録できるようになります。

MovableType ムーバブルタイル
ムーバブルタイルはブログ形式のCMS。プラグインなどを使えって機能をさらに拡張することが可能です。

WordPress ワードプレス
ワードプレス無料で利用できるブログ形式のCMS。プラグインを使った機能拡充が容易で、カスタマイズも比較的簡単にできます。

ロリポブログ
ロリポップ!ユーザーだけが利用いただけるブログツール。 ブログサービス JUGEM (ジュゲム) をロリポップ仕様にして使えます。

グルチュmini
Grouptube グループチューブの簡易版です。簡単に会員制コミュニティーサイトSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)が作成できます。

といったものが管理画面でインストールすることで利用できます。

クリエイターがたくさん使ってる、ロリポップ!
独自ドメイン、Cron、共有SSL対応。
Wordpress、Movable Typeなどの簡単インストール、
XOOPS、OpenPNE利用可能(インストールマニュアル付)。
PHP・CGI・SSI対応。
1アカウントにつき、サブドメインは300個まで作成可能。
独自ドメインプラン利用の場合、メールアドレスはいくつでも作成可能!
容量最大30GBで月額105円から。

こんな事がやりたかった。
ロリポップのレンタルサーバーでできる便利なこと。

ブログが最大3つ作れる(ロリポプラン以上の場合)

wordpressをいくつでも設置可能

簡単インストール機能があるので、プログラムが分からなくても安心

お試し10日間無料

安いのでテスト用サーバーとして借りておくのもオススメ

ロリポおじさんと仲良くなれる

ショッピングカートを使ってネットショップを作れます

独自ドメインならメールアドレスを無制限に作成可能



サイト制作が何倍も楽しくなるレンタルサーバー

ロリポップのレンタルサーバーには繋がりを作るのに便利な機能が用意されています。分からないことがあったらレンタルサーバーを借りている会員同士で交流できる掲示板があったりと安心して解決していけます。利用者も多いのでサポート情報は容易に入手できます。ロリポップからのサポートはメールかチャットのみとなっていますが簡単な質問ならその日のうちに返事が来ますし、調査等で時間がかかる場合も一度その旨メールが送られてくるという印象です。

レンタルサーバーを借り、がんばれば何でもできてしまうのがいまのWebの世界です。テンプレートを使ってお手軽に作成してもOK、プログラムを使った複雑な要求にも応えてくれます。

人気サイトになったらデータ転送量に注意が必要かも

このページはロリポップ!のレンタルサーバーを使って運用していました(現在は上位サーバーのヘテムルを借りています)。選んだ理由はやはり安かったことと、とりあえず自由にできるホームページスペースが欲しかったためです。併せてムームードメインで専用のURL(ドメイン)を取得しています。2009年2月に運営をはじめて2013年11月までの約4年半ロリポップサーバーを利用しその後「ヘテムル」へ移ったのはアクセス数の増加によりサイトの表示速度が遅くなったのが理由です。

同時にサイトを見ている人の数やデータの転送量、サイトの作りなどによって表示速度は変わります。当サイトでは月間50万ページビューを超える頃に遅さを感じるようになりました。サイトの転送量はまだ2GB程度で、ロリポプランの1日のデータ転送量5GBにはまだ余裕がありましたが近い将来にはパンクしそうだったので上位プランに移行した次第です。月間50万ページビューくらいまでならロリポッププランで十分使えるので超える頃を目安としてサーバーの引っ越しを考えたらいいのではと思います。

レンタルサーバの比較サイトをみていると「初心者向け・入門者向けのサーバなので使っているとなにかしら必ず不満が出てきます」という感じで紹介されているのを見かけますが、4年半使っての不満はアクセスが増えるまではありませんでした(料金を考えたらかなり優良だと思います)。大手のサーバーなのでトラブルが起きるとネガティブな話題が目に入るようになりますが対応はきちんとしてもらえますし、どのレンタルサーバー業者でも起こりえるトラブルはどのみち自分で対策しておく必要があります。

プランによるデータ転送量

・コロリポプラン…1日 1GBまで
・ロリポプラン……1日 5GBまで
・チカッパプラン…1日 10GBまで
(2014年4月ロリポップサイト調べ)
となっています。サイトの規模にもよるでしょうがテキスト中心のサイト、1ページに数枚の写真のサイトならまずデータ転送量の問題は起きないと思います。サーバー内に動画をおいたサイトの場合はあっという間に転送量をオーバーしまうかも知れません。

アクセス解析

ロリポップのレンタルサーバーに不満点はありませんが重箱のスミを突く感じであげるとすれば、アクセス解析の使い勝手があまりよくないところです。Googleアナリティクスや忍者アクセス解析など他社の解析ツールを設置した方がアクセス分析にはいいと思います。無料で使えるアクセス解析ツールはたくさんあるので好みのものを設置しておくとよりよいサイト運営ができます。

サイト運営のモチベーション維持

自分で更新しやすい仕組みを作ること。これが大事なことです。

Webサイトの運営は続けるってことに意味があります。人が来ないから飽きるってのは同調できますがアクセスが増える仕組みを考えたりコンテンツの制作は続けているとだんだんと分かってきます。またWebに公開されていれば昔作ったものでも突然人気になるって可能性もあります。

アクセスカウンターを置く

訪問者数が分かるアクセスカウンターをサイト内に設置しておくとやる気アップにつながります。カウンターを設置しておくと、アクセス解析にログインしなくても訪問者数の変化が分かるので数字の変化に敏感になります。出先などで簡易的にサイトの状態を知りたいときにも便利です。日々のカウンター値の数値を知っていればいつもより急激にアクセスが増えたときにも対処がしやすいはずです。

ゲーム感覚で制作

ゲーム感覚で制作できるようにするとサイト運営を続ける意欲が続きます。たとえばドラゴンボールの戦闘力にアクセス数を見立てて考えてみます。サイト運営初期はベジータ編での悟空やピッコロの戦闘力の数値をアクセス数の目標に設定できます。それからラディッツ→ナッパ→帰ってきた悟空といった具合に達成目標を上げていきます。1ヶ月のページビューが第一段階のフリーザ並になったらかなり優秀なサイトの出来上がりです。地道にコンテンツを増やし運営していけば段階を踏んでアクセス数は増加していきます。ハードルが高いのは続けることです。マンガの能力値とリンクさせたりしてやる気を出すきっかけを作っておくとはかどります。

ページビューランキングを作る

どのページがよく見られているのかを表示しておくと新規の訪問者にどのページがオススメなのか教えることができます。また、どの記事のアクセスが多いのか知ることによって関連する記事を増やすなどアクセス数アップのために戦略を練ることが可能になります。ページビューランキングの更新頻度は記事の更新頻度に合わせて変えていくと良いでしょう。毎日記事をアップするなら週間ページビューランキングを出しても毎週のPVの変化を見られる可能性があるのでやる価値があります。ページビューランキングを出すだけでひと記事増えるのでサイトのボリュームを増やすという点で一役買ってくれます。

独自ドメインは取った方が良い

独自ドメインをとらずにロリポップで選べる85種類のドメインでサイトを公開した後、もし移転するとなると別のドメインアドレスに変える必要が出てきます。このとき、せっかく力を付けたドメインパワーが無くなります。ロリポップを契約したときに選べるドメインは借り物のため他の会社へ移るときには持っていけません。ちょっとお金はかかりますが引越しの際にもそのまま持っていける自分だけの独自ドメインをムームードメインなどで取得しておくことをお勧めします。

独自ドメインの同期

レンタルサーバーの設定と独自ドメインの設定は同時期に行っておいた方がいいです。取り敢えずレンタルサーバーのドメインアドレスで始めて軌道にのってから独自ドメインを設定しようとした場合、いざ独自ドメインに移行しようとしたときに先に公開されているドメインアドレスに被リンクが付いたりしてドメインが強くなっていることがあります。こうなると検索しても新しいドメインアドレスで表示されずに古いアドレスの方が表示され続けたりします。回復方法はありますがどうせなら最初から面倒になりそうなことは回避しておいた方が楽です。

どのくらい同時アクセスが集まるとパンクするのか

サイトにどの程度アクセスが集中すると制限がかかりエラーになるのか。何アクセスきたら落ちたという情報はあまり見かけないので実際に体験したことを含めて書いておきます。

チカッパプランで運営していたサイトがTwitterでクチコミが広がり数時間ほど多くのアクセスが集まったとき、そのときリアルタイムで見て出ていた最大値が下記の数でした。いつもは同時に10人も見ていれば多いなって思うサイトです。限界アクセス

この数のアクセスでサイトの表示はどうなっていたのかというと、

アクセス数に耐えきれずパンクしていました。ものすごく遅いけど表示はされるもしくは503エラーというサーバーに負荷がかかりすぎです、というエラーがでてる状態で今見るのは辞めようって思える有り様です。

この後、装飾のための画像やプログラムで画像処理していたものを、表示させるのを優先させるために簡略化するなどしました。サイトの表示にかかる処理の負荷を減らしましがこの時点では効果がありませんでした。

翌日の日中はアクセスは収まり夕方以降にまた増加していきました。その際のMAXが70アクセス程度でこのときは負荷を減らした効果もあってかエラーは起きませんでした。普段より表示に時間はかかるが503エラーは見ている限りは出ていないという状態でした。

サイトの表示にはサーバースペックが影響してきます。特に最近では複数の処理を行い表示するワードプレスなどのCMSを使ったサイトが多くなっているのでサーバースペックの重要度は高くなっています。ですがレンタルサーバー側でサーバースペックに関しては公表していないので使ってみないことにはどのくらいまで大丈夫なのか分かりません。

同時アクセス数の目安

・チカッパ…

50アクセス…問題なし
70アクセス…遅くなることもあるけど大丈夫
100アクセス…見られる人と見られない人がでてくる
150アクセス…サーバーエラーになります

・ヘテムル…

90アクセス…問題なし(それ以上は未確認)

サイトの作り方によっても耐えられるアクセス数は変わります。画像をたくさん使っていたりデータの処理が多ければ多いほど同時にアクセスできる数は少なくなります。逆にテキストだけのサイトならもっと沢山のアクセスをさばけます。





色とデザインで選ぶ逸品を紹介


Copyright © http://iro-color.com